2026年4月
2026/04/29
2026/04/26
2安打で勝利
本日は甲子園球場で、阪神vs広島戦を生観戦⚾
夕方から雨予報。
なのでカッパは装備してきました。
本日の座席は、レフト外野指定席。
試合前、トラッキーとスライリーが密談(?)してました。
さて、試合は…
阪神の先発は大竹。上々の立ち上がり。
広島の先発は栗林。こちらも上々の立ち上がり。
両先発の好投で、投手戦となった。
4回裏。先頭の佐藤輝。右中間に飛んだ打球は風にのってスタンドイン。ソロホームランで1点先制。
大竹は7回無失点で交替。
8回は桐敷が0封。
1点差で迎えた9回表。マウンドにはドリス。
ドリスが0封し、タイガースの勝利。
ドリスは、今日の試合で、NPBで99セーブ達成。
そして、藤川監督100勝目の記念すべき試合となりました。
とりあえず、試合終了まで天気はなんとかもちました。
ヒーローインタビューは、大竹と佐藤輝。
しかし、今回も栗林を攻略できず、2安打。
よく勝利できたもんだ。
ただ、近本の死球交替が心配。
長期離脱にならないことを祈りたい。
【2026年観戦成績】
オープン戦 0勝 2敗 0分
2026/03/08(日) 甲子園 ●阪神 2-3 巨人
2026/03/22(日) 京セラD オリックス 1-0 阪神●
公式戦 1勝 1敗 0分
2026/04/05(日) マツダ 広島 2-1 阪神●
2026/04/26(日) 甲子園 〇阪神 1-0 広島
2026/04/25
2026/04/24
おぐら 瀬頭店
本日のお昼ごはんは『おぐら 瀬頭店』で🍴
『チキン南蛮』をいただきました。
なんだかんだ言っても、チキン南蛮を注文しちゃいます。
タルタルソースの酸味がいい感じ。
チキン南蛮は、むね肉を使っているので、意外にあっさり。
しっとりして、タルタルソースと相性ばっちり。
お腹いっぱい。
まいうーでした。
2026/04/23
焼鳥と焼野菜 ぎんすけ 三国店
今宵は『焼鳥と焼野菜 ぎんすけ 三国店』で晩酌🍺
まずは『馬刺し盛合せ』からスタート。
続いて『雲仙ハムカツ』
続いて『ずり』『豚バラ串』『せせり』
続いて『こころ』『ヤゲン軟骨』『豚バラアスパラ巻』『皮』
お腹いっぱい。
まいうーでした。
喝鈍 滝見小路店
本日のお昼ごはんは『喝鈍 滝見小路店』で🍴
『かつどん』をいただきました。
かつとじとごはんは、別盛で提供されます。
揚げたてのとんかつに、出汁と溶き玉子がいい感じ。
かつとじ定食として食べるもよし、ごはんに乗せてかつどんにするもよし。
安定の味。
まいうーでした。
2026/04/22
2026/04/17
らーめん熊五郎
本日のお昼ごはんは『らーめん熊五郎』で🍴
『えびめし半ちゃん』を『中華そば』でいただきました。
まずは、岡山のB級グルメ『えびめし』
独特の風味と甘辛の味付けです。
『中華そば』は、コクのある醤油味のスープ。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、刻みネギ。
細麺に絡んで、相性バッチリ。
お腹一杯。
まいうーでした。
2026/04/16
ユーディキウム号、平岩大典厩舎に転厩しました
愛馬ユーディキウム号、下記のとおり、美浦・平岩大典厩舎へ転厩しました。
心機一転、次走に向けて、調整中です。
2026.04.15
平岩大典調教師のコメント
「先週末にこちらへ入厩させていただいてからは、初めてのうちの厩舎での調整になりますから、まずは環境に慣らすところからじっくり進めていました。入ってきてしばらくの間は飼い葉食いが渋かったのですが、段々と場所にも慣れて食べられるようになってきていますし、脚元を含めた健康状態にもトラブルはないことから、今日は坂路コースをサッと駆け上がりました。まだハロン17秒くらいと軽めのところではあるものの、どうも馬体をしっかり使って走ることが苦手なように思います。それが競馬での走りにも繋がっているのかなと感じますし、坂路で馬の気分に任せてビューッと走らせるよりも、フラットコースで馬体を使って走らせて、メリハリのある動きを教えていった方が良いのかなと考えています。具体的な番組ついては、もう少し調教を重ねつつどうするか検討させていただきます」
2026.04.11
在厩場所:美浦トレセン
10日(金)に美浦・平岩大典厩舎へ転厩の手続きが取られており、11日(土)に美浦トレセンへ入厩しています。
2026.04.10
天栄担当者のコメント
「今週の登坂回数は週2回だけですが、両日14-13ペースで駆け上がっています。登坂後の息遣いはもう少し良化を促したいところですが、脚取りは最後まで衰えることなく走り切れていますし、この感じであれば来月の競馬を見据えて調整していくことが出来そうですね。馬体重は518kgです」
徐々に態勢が整ってきておりますが、帰厩に向けて心機一転を図ることになり、他の厩舎へ転厩することとなりました。そこで、平岩大典調教師に打診したところ、快諾を得られた為、本日転厩手続を行わせていただきました。
2026/04/15
フォーカスリング号、競争馬としてのデビューを断念
愛馬フォーカスリング号、下記のとおり、正式に競走能力喪失と判断されました。
これにより、競争馬としてのデビューは断念し、繫殖牝馬となる予定です。
2026.04.10
担当者のコメント
「この中間は坂路調教をハロン14秒~16秒で行っていたのですが、先日左前を跛行してしまいました。そこで、左腕節のレントゲンとエコーを撮って状態を確認したものの、所見は認められませんでした。なお、獣医師に診てもらう際にはかなり入れ込んでいて、しっかりと歩様を確認してもらうことができませんでしたから、タイミングを図って改めて確認してもらいたいと考えています。馬体重は450kgです」
2026.04.15
担当者のコメント
「この中間に獣医師に改めて状態を確認してもらいました。前回の検査で入れ込みが激しくて診てもらえなかった歩様を含めて確認してもらいましたが、やはり跛行を呈しました。レントゲンやエコー検査では明確な原因が見つかりませんでしたが、獣医師によると、『これまでの経緯から、本馬に発症した特発性の左手根間関節の疼痛による長期間の跛行は、複数回の関節内薬剤投与や休養による治療にも反応せず、治癒の可能性が極めて低い』とのことでした。そこで、保険会社指定獣医師にも診断を仰ぎ、正式に競走能力喪失と判断されました」
上記のように『競走能力喪失』と診断されたため、誠に残念ではございますが、競走馬としてのデビューを断念することといたしました。
なお、今後は繁殖牝馬となる予定とのことです。
2026/04/10
大阪の味らーめん 喜らく 新梅田店
本日のお昼ごはんは『大阪の味らーめん 喜らく 新梅田店』で🍴
ランチメニューの『かやくごはんセット』をいただきました。
ラーメンは、基本の醤油。
鶏がらスープのあっさり味です。
安定の味。
まいうーでした。
2026/04/09
2026/04/08
新和食 みやけ
本日のお昼ごはんは『新和食 みやけ』で🍴
ランチメニューの『煮魚定食』をいただきました。
メインは、サバ煮。
大根に、めっちゃ出汁がしゅんでる。
サラダ、小鉢、煮ものと、ちょっとづつ、いろいろと食せます。
まいうーでした。
2026/04/06
2026/04/05
2026年公式戦の初観戦はサヨナラ負け
本日はマツダスタジアムで、阪神vs広島戦を生観戦⚾
昨日の雨天から変わって、快晴です。
本日の座席は、2階指定席。
日陰でいい感じに快適でした。
本日のスタメンは、こんな感じ。
広島の先発は、栗林。
阪神の先発は、高橋遥。
1回裏、2死2塁。佐々木のタイムリーで1点先制を許す。
この後は投手戦。
高橋遥は、6回1失点で降板。
7回は早川が0封。
8回表。1死3,1塁。近本の犠牲フライで同点に。
8回裏。モレッタが0封。
9回裏。桐敷が登板。
1死ランナーなし。モンテロの打球は、レフトスタンドに…
サヨナラ負けでした。
ということで、2026年公式戦の初観戦は、敗戦でした。
というか、今シーズンは、まだオープン戦から勝ちゲームを見てないっす…
【2026年観戦成績】
オープン戦 0勝 2敗 0分
2026/03/08(日) 甲子園 ●阪神 2-3 巨人
2026/03/22(日) 京セラD オリックス 1-0 阪神●
公式戦 0勝 1敗 0分
2026/04/05(日) マツダ 広島 2-1 阪神●
2026/04/02
2026/04/01
シャーリーゴールド号、レース後の調教師のコメント
愛馬シャーリーゴールド号、レース後の調教師のコメントです。
一旦、ノーザンファームしがらきに放牧に出されるようです。
佐藤悠太調教師のコメント
「パドックではテンションが高く見えたかもしれませんが、元々口が強いところがあり、今回もグッと口を強くしていたので、2人曳きで周回しました。レース前に体力を消耗していたわけではないですし、返し馬の雰囲気は良かったですから、今回はメンコをゲート裏で外しましたが、前走同様に良いスタートを決めてくれました。距離は1ハロン延びましたが、むしろ今はマイルの方が走りやすそうですし、この条件であればもう1列前からの競馬でもひと脚使えそうな印象でした。ただ、直線では伸びそうなところで進路を迷って切り替えるロスが数回あり、やや勿体ない競馬となりましたね。モタれていた部分も多少あったかと思いますが、内へ行くのか外へ行くのか進路を決めていればもっと上位陣とは差が無かったように感じますし、終いの脚を見ると不完全燃焼のレースだったと思います。このレースぶりからも諸々と噛み合えばもっと成績が上がる馬でしょうし、余計にもどかしい気持ちです。また、今回もハードなトレーニングを積ませるというよりは、Pコース主体でソフトな調整で競馬へ向かわせていただきましたが、その方が馬の体だけでなくメンタル的にも良さそうで、直線でもしっかりと脚を使ってくれている印象を受けましたし、次走もそのような調整方法で進めていきたいですね。レース後は左前球節に若干張りがあるものの、それ以外は問題ありませんでした。ただ、節を稼がないと出走は厳しいと思いますし、一旦ノーザンファームしがらきへ放牧に出させていただきました」


































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