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日本男子バレー、32年ぶりのメダル獲得

バレーボールのワールドグランドチャンピオンズカップ男子大会。

第4日は22日、愛知・日本ガイシホールで行われ、イランがポーランドに1-3で敗れて3敗目を喫し、3勝を挙げている日本の3位以上が確定sign01

日本のメダル獲得はこの大会初、主要国際大会では1977年ワールドカップの2位以来、32年ぶり。

日本はキューバと対戦し、勝てば2位以上が決まる。

世界ランキング1位のブラジルはエジプトを3-0で下し4連勝。エジプトは4連敗。

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ラグビー日本代表vsカナダ代表戦を観戦してきました

本日、ユアテックスタジアム仙台でラグビーの国際親善試合、日本代表-カナダ代表の第1戦が行われました。

所用があり、前半終了間際あたりにユアスタに到着subway
後半だけ生観戦してきましたhappy01

東京にいたころは、秩父宮ラグビー場に社会人ラグビーや大学ラグビーを観に行ったもんですが、仙台ではなかなか生観戦の機会がなく・・・

試合は、カナダに許したトライは終了間際の1度だけで、日本が46-8(前半25-3)で快勝sign01
カナダとの通算対戦成績は、日本の12勝10敗3分け。

しかし・・・日本代表、外国人選手多すぎっすねsweat01

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2010年度セ・パ公式戦日程が発表されました

日本プロ野球機構オフィシャルサイトに、2010年度公式戦日程が発表されました。

Kスタ宮城で行われる交流戦の楽天vs阪神戦は、6月1日(火)、2日(水)で、またもや平日かいshock

2試合とも行けるかしら・・・

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ベガルタ仙台、7季ぶりにJ1昇格

J2第48節、ケーズデンキスタジアム水戸で、水戸vs仙台戦が行われた。

2位仙台は中島のゴールなど4点奪取。水戸0-4仙台で大勝。

3位甲府が敗れ、4位湘南が引き分けたため、7季ぶりとなるJ1昇格が決定sign03

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中嶋一貴、ウィリアムズから離脱が確定

F1世界選手権シリーズに参戦するウィリアムズは2日、来季のドライバーとしてルーベンス・バリケロとニコ・ヒュルケンベルクを起用すると発表。今季まで所属した中嶋一貴の離脱が確定した。

バリケロは今季はブラウンGPに所属し、ドライバーズ・ランク3位。F1出走の最多記録(決勝284戦)を、さらに更新することになる。今季、ウィリアムズの第3ドライバーを務めたヒュルケンベルクは、F1直下のGP2シリーズでは参戦初年度で王座を獲得した。

ウィリアムズはトヨタのとエンジン供給契約を今季限りで解除。来季からはコスワース・エンジンを使用する。トヨタの育成ドライバーである中嶋は、他チームへの移籍を目指して交渉しているが、まだシート確保には至っていない。

なんとかシートを確保してほしいものですね。

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楽天新監督は、ブラウン前広島監督

東北楽天は2日、新監督にマーティー・ブラウン前広島監督(46)の就任を発表した。

契約期間を2年か3年で最終調整しており、来週中に正式契約する。

野村克也監督(74)は退任し、名誉監督に就任予定。

また、新任のコーチは以下のとおり。

1軍ヘッドコーチ:J・リブジー
1軍打撃コーチ:古屋 英夫
1軍打撃コーチ:安部 理
1軍内野守備走塁コーチ:福原 峰夫
1軍外野守備走塁コーチ:本西 厚博
1軍投手コーチ(ブルペン担当):森山 良二
2軍育成コーチ(打撃担当):礒部 公一

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虎の恋人菊池雄星、日本でプレー希望

米大リーグか国内のプロ野球か、進路が注目されていた岩手・花巻東の菊池雄星投手が、岩手県花巻市の同校で記者会見を開き、「日本でプレーさせていただきたいと思います」と進路を国内プロに決めたことを表明。

巨人と広島を除く10球団が1位指名宣言を含めた高い評価を伝えており、ドラフト会議史上最多の10球団による競合の可能性も出てきた。

果たして、タイガースは、引き当てることが出来るのかsign02

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中日がCS第2ステージに進出

クライマックス・セ第1ステージ(3試合制、2勝先勝)の第3戦がナゴヤドームで行われ、レギュラーシーズン2位の中日が同3位のヤクルトを7-4で下し、対戦成績2勝1敗で第2ステージに進出した。

中日は21日から東京ドームで始まる第2ステージでリーグ優勝の巨人(1勝アドバンテージ)と対戦する。

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バトンが悲願のドライバースタイトル獲得。小林可夢偉のデビュー戦は9位。

ブラジルGPで、F1デビューレースに臨んだトヨタの小林可夢偉は9位(レースは10位でフィニッシュ、後に9位だったコバライネンがペナルティで12位へ降格となった)。

中嶋一貴は(ウイリアムズ)リタイアに終わっている。

また、注目のタイトル争いはジェンソン・バトン(ブラウンGP)が5位入賞を果たしランキング2位のバリチェロが8位となったため両者のポイントはバトンが89、バリチェロは72となり、これによりバトンが悲願のドライバーズタイトルを獲得。同時にブラウンGPはコンストラクターズタイトルも決めた。

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小林可夢偉がF1デビュー

自動車のF1シリーズ第16戦、ブラジル・グランプリは17日、サンパウロで公式予選を行い、ブラウンGP・メルセデスのルーベンス・バリチェロ(ブラジル)が5年ぶりのポールポジション(PP)を獲得した。年間王者争いトップを走る同僚のジェンソン・バトン(英国)は14位。

2位はレッドブル・ルノーのマーク・ウェバー(オーストラリア)、トヨタのヤルノ・トゥルーリ(イタリア)は4位。ウィリアムズ・トヨタの中嶋一貴は9位につけた。

また、デビュー戦となったトヨタの小林可夢偉は11位だった。

中嶋一貴の今期初ポイントにも期待がかかるが、F1デビューの小林可夢偉の走りにも注目したい。

決勝は18日(日本時間19日午前2時)に実施。

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